★眺めのいい部屋☆.。.:*・°

- A Room With a View - リニューアルオープンしました♪

2006年12月

2006年正月おせち料理♪

わが家のお節2006年バージョン♪29品目

                    オードブル仕立て

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お祝い海老
数の子
鰤の照焼き
棒鱈甘露煮
鮎甘露煮
栗甘露煮
田作り

紅白かまぼこ
出し巻き卵
伊達巻き
二色卵
昆布巻き

高野豆腐含ませ煮
椎茸含ませ煮
手綱こんにゃく
小芋煮しめ
れんこん煮しめ
ごぼう煮しめ
筍煮しめ
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くわい煮しめ
梅花人参
酢ごぼう
柿胡麻酢和え
酢ばす
紅白なます
リンゴ入りきんとん

丹波黒豆
金時豆
白花豆











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♪めぐりくる暮れの行事はせち作り

ささやかなクリスマス♪

ビーズギャラリーにメッシュ・ラリエットの仕上げに行った。
ビーズの講習はそこそこにして、後はティータイム♪のはずが、
持ち寄ったサラダ、パンプキンスープ、小豆シフォンケーキ、そして
ギャラリーの主人がピザを焼いてくれたのでささやかに、
ささやかに、女友達4人のクリスマスをした。(*^^*)

携帯で撮った写真だけれど・・・♪


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♪午後ティーは女ばかりのクリスマス

ノロウィルス週間

もうずいぶん先、ノロウィルスにやられたのはわたくしだ。
その時はノロウィルスの仕業だとも知らずに、何だか吐き気がして
ものが食べられなくなって、とにかく一日中寝ていた。
高熱ではなかったけれど、7度8分くらいの熱がでたであろうか。
次の日には起きられて、粥しか食べられなかったけれど、
丸一日半くらいで回復した。
結局お医者さんには行かずじまい。

きっともっとも軽い症状であったかもしれない。
しかし、わたくしの風邪がきっちりうつったのは息子だった。
これは症状もひどくて、ゲロゲロと吐くことしきり。
熱は9度近くまで上がったろうか。

今度は世間で流行っているというノロウィルスだと思ったので、
薬をもらわなくちゃと、医者へ連れて行った。
しかし息子は点滴を拒否、吐き気止めの薬と整腸剤をもらった。
落とせぬ講義があるからと、吐き気と戦いながらとんぷくで熱を下げ学校へ行った。
丸2日で回復。
ノロウィルスは感染してから症状が出るのも早ければ、回復も結構早い。

それから1週間以上も経って、今度はおじいちゃんがノロウィスルに感染。
その前日のディサービス、前々日のショートステイがおそらく感染源。
症状は嘔吐はさほどでもないけれど、とにかく下痢がひどかった。
高齢なので下痢と吐き気でとたんに弱る。

病院へ行こうにも、車椅子にも乗れない状態だったので、丸一日様子をみて、
翌日往診してもらうことに。
とにかく点滴をしてもらわないことには脱水がひどかったから
ずいぶん前にかかっただけなのに、とても親切。

午前看護婦さんが来て2本の点滴をしてくれる。
終わるまで居るのではなく、2本目の点滴に移る時の針の差し替えを教えてもらう。
午後、先生だけが来て診察をしてくれる。
次の日の今日、また3本の往診点滴を受ける。

今朝から、次は娘が激しい嘔吐を繰り返し、ノロウィルスに感染したようだった。
水を飲んでも吐くようで、午前中医者へ連れて行き点滴。
午後もぐったりなので夜また点滴を2本受けに行った。
いちにち、ノロウィルス患者の面倒をみるのに明け暮れる。

あ~ぁあ、この次は誰がうつるかちょいとシンパイ。(;^_^A 
一度なったからといって、免疫がつくわけではなく何度でも発症するらしいから。
しかし、わたくしはいたって元気だ。
世話をしなければ、とやたら甲斐甲斐しく張り切っちゃうのだ。
蔓延するわが家のノロウィルス騒ぎが終息を迎えるのはいつのことだろうか。
年末年始でなかっただけでも、幸いかもしれない。


♪また患者増えてわが家はノロ家族

ビーズに明け暮れて

「メッシュ・ラリエット」という、ビーズアクセサリーを作っているの。
近頃のビーズ流行りで、女性はビーズで作った指輪やネックレスを
よく身に着けている。
そりゃ、高価な宝石に比べればオモチャ?のようなものかもしれないけれど、
ビーズアクセサリーは奥がとても深い。
天然石と組み合わせたものや、輝きのあるビーズの美しさは
宝石にだって引けを取らない。

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デリカビーズというのを使って、専用の針と糸を使い、ビーズを一つ一つ
すくって編み上げてゆくの。
長さが80センチほどになったところで、やはりビーズで作った
フリンジを作って出来上がり。
首に巻き、前でマフラーのように一結びするネックレスだ。

土曜日、友達のギャラリーで教えてもらったものだ。
何人かの友達と色違いで作り始めたものだけれど、編み始めからワァワァ大騒ぎ。
1ミリほどのビーズを丹念に針で拾い糸に通してゆきリボン状に編んでゆくの。
細かい作業なのでみんな目が見えない~と老眼鏡を取り出す。

わたくしはまだ老眼はないけれど、コンタクトレンズの目ではこのような細かい作業となると
ちょっと見づらくって、5センチほどを編むのがようやっとだった。(;^_^A 
とっても根気が要る仕事だ。
年内に仕上げたいなぁ、とあとは空いた時間にコツコツと頑張るしかない。
1週間後に仕上げのフリンジを付けるのでそれまでの宿題となったのだけれど、
イラチせっかちのわたくしは次の日いちにち家に閉じこもってビーズと格闘。
肩が凝る~、目が疲れる~とボヤきながらも60センチほどを編んだ。

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コツがわかってくると、長い糸も縺れさせることもなくスムースにリズムよく編めるようになった。
寒い日、ゆっくりのんびり一目一目ゆっくり丁寧に編むのが良いのだけれど、
とにかく早く仕上げたい一心で、かかりきりになりイライラしながらするので、
あんまりこういう作業には向かないなと、思った。(*ー.ー*)

それでも自分の編んだものがだんだん長くなって美しいリボン状になって
ゆくのを見るのは、とても嬉しい。
写真で見ると黒っぽく見えるのだけれど、ビーズの色はきれいなブルーグレー色。
フリンジを付けるとどんな感じになるのか、楽しみだ。

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♪一目一目ビーズすくいに明け暮れる

舶来とは言わない?

またまたお気に入りの菓子のハナシだ。
舶来の菓子、こういう言葉を使うとずいぶんと古いなぁ。(笑)
今では輸入菓子というのであろうか。
オレンジ風味好きは相変わらず変わらなくて、輸入菓子の店で買ったものがこれ。

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例にもれず、この菓子も非常に甘い。
だけれど、やはり好きなのでアッと言う間に食べちゃう。
日本の菓子メーカーでもナビスコとか不二家がおなじようなのを
出しているのだけれど、
ちょっと味の濃い輸入ものがやはりお気に入りなの。


♪舶来と言うとお歳が知れちゃうの

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